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2012年7月の記事

2012年7月27日 (金)

攻撃者を巻き込んだ記憶の改竄が今もなお続いてます。

僕の家族や攻撃者を対象にした記憶の改竄が続いています。説明すると難しいのですが、人間の記憶を記録し続けているアカシックレコードという装置が5月頃 から電磁波装置によって稼働していて、過去から現在までの記憶が記録されています。そしてその装置を主体とした記憶の改竄が始まっていて僕が考えたり、思った事は攻撃者が考えたり、僕に教えた事になったり、悪い事は捏造を含めて僕がやった事にされたり、上層部が攻撃者の記憶の改竄まで対象にした装置を用いた人体実験を行なっています。そしてこの作業が終わり次第、殺害されると僕は予想しています。
上層部は捏造実験の比較対象として、あえて僕の記憶は改竄せずに、僕の記憶が保存されているアカシックレコードに先述した捏造だけではなく、過去の家族の悪い部分も僕がやったかのように記録して捏造し、そして上層部の行なっている捏造は、僕に繋がり続けている攻撃者すらも信じ込ませてしまうほどに精度の高い捏造です。それがここまで5月からずっと続いていました。    

他にも僕が行なっていない悪い出来事を現実と区別が付かないほどの映像や画像形式で攻撃者達に配布されていて、その事で現実に起きたことだと信じ込んでいる攻撃者に今まで執拗に追求され続けていました。               
それらの技術の正体はコンピューター上に年代別のその人物に似せた人形とその人物が住んでいる部屋に似せた仮想空間を用意して、それを元にコンピューター上でそれを操作して捏造された記憶を作り上げていると確信しています。
僕も最新CG技術がどこまで進んでいるか調べたのですが、表に出ている技術だけでもここまで出来るようです。
http://dailynewsagency.com/2011/05/18/facial-capture/

僕は他の被害者の方と違い、人体実験が主体になっているのかもしれません。

2012年7月24日 (火)

葛西臨海水族園に行って来ました。

今日は母と一緒に葛西臨海水族園に行って来ました。色々なお魚が見れて楽しかったです。いつかテクノロジー犯罪の被害から開放されて、こんな日常がずっと続けばいいのになと心から願っています。

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2012年7月18日 (水)

復讐代行に依頼した人物を知っているのなら依頼を取り下げてもらうように頼むのが最善の選択だと思います。

もし、復讐代行業に依頼した人物を把握されているのならば、その人物を説得し、取り下げてもらえる様に頑張るのがいいと思います。
僕のケースでは依頼した人物を知っているので、直接会いに行くか、手紙を書いてなんとか依頼を取り下げてもらうのを頑張ろうと考えています。
攻撃者に無理だ無理だと言われていますが、それ以外に解決方法がなく、僕への殺害決行日が迫っていてもう時間もないです。
最後に依頼を取り下げてもらうように頑張って説得しようと思います。
攻撃者の話だと僕や家族への殺害依頼の金額は合計で200万円だそうです。

2012年7月12日 (木)

殺人を任されている攻撃者に怯えた日々を送っています

殺害決行日はまだ先の様ですが、最近、攻撃者達のストレスが限界に達していて殺人を担当する攻撃者が今まで語った以上の残忍な殺し方をするかもしれないと言ってきています。殺害決行日には自制してくれると願ってますが、日々、不安な生活を送っています。肥溜めには落とされたくないので引越しをしたくて仕方ないですが、両親ともに意識操作による刷り込みが行われていてそれも出来ない状態です・・・
父さんは妹と共犯させるという形で助けようという動きはありますが、僕や母さんは今の所、助けることが出来ないみたいです。
復讐代行に依頼した人間は知っているので、なんとか依頼を取り下げてもらうように手紙を書くか、説得にいきたいですが、攻撃者が以前も言ったように依頼者が取り下げる気がないそうです。

2012年7月 7日 (土)

上層部による兵士を対象にした憎しみによる記憶の改ざん

ここ最近ずっとですが、攻撃者までも対象にした記憶への捏造が続いていて、確実に僕を悪人に仕立てあげてから殺害するようです。ある攻撃者の言葉では「最終的に全部お前が悪いことになる」という発言も過去にありました。
上層部のチームは記憶の書き換え、記憶の消去の可能な専用のプログラムを与えられていて、僕への家族だけを対象に限定せずに、上層部より下のチームの記憶の改ざんも同時に行い続けています。記憶の改ざんは僕への憎しみを主体としたものが大半です。

2012年7月 3日 (火)

僕は生まれながら人体実験の対象にされていたかもしれません。

今までのブログの読者さんが困惑するとおもってブログに書くことを躊躇していたのですが今日は思い切って書いてみようと思います。
ここまでの間に上層部から真実を伝えられ続けてきたのですが、それらを元に思い起こすと生まれながらにして創価学会に目をつけられていて親の代からの復讐代行から階下住人との引き起こされたトラブルによる復讐代行に繋がっていました。最初の依頼者は当時創価に熱心に学会活動を行なっていた母方の前のじいさんで、班長までやっていました。
しかし、熱心に学会活動をするあまりに仕事をしなくなり、家を追い出されてから消息不明です。僕が生まれながらにして創価に目を付けられ逆恨みされているとしたらそこしかないので、可能性としてですが疑っています。
幼少期からたくさん見てきた不思議な夢(当時は普通の夢だと思っていました)や金縛り、過換気症候群に似た症状の頻発、に遭うなどと、思い起こすと人体実験のために生まれながらにして創価に目を付けられていたみたいです。
僕は中学3年間、親友に裏切られて引きこもり生活をし続けていたのですが、現在、上層部の捏造部隊は僕が引きこもっていた空白の三年間の捏造期間を利用して僕が妹をレイプした等、人を刺した等と事実無根の捏造を行い続けています。そして妹への捏造された記憶の刷り込みは既に終わっていてレイプされたと思い込んでいる状態です・・・
復讐代行に繋がってから僕は創価学会による捏造人体実験、テクノロジー部隊の兵士育成のモルモットとして利用され続けています。
当時から創価に目をつけられてた証明になるものと言えば家族全員(父を除く)が子供の頃から金縛りに遭っている事です。

僕を殺害したがっている攻撃者達

僕を肥溜めに落としたりしようと考えているのでは父に繋がっている攻撃者で、妹に繋がっている攻撃者による僕へのメッタ刺し同様、この二人の攻撃者の殺意は揺るがないみたいです・・・

攻撃部隊には純粋な人達もいます。

攻撃者の中には創価学会に騙され、依頼を引き受けさせられて無理矢理テクノロジー犯罪に加担するようにされている方達もいます。僕に関わっている攻撃部隊の場合も攻撃を担当している人達は、純粋な人達が多いです。

それと僕に関わっている部隊は現在16名いるのですが、4月の中旬辺りから攻撃者達の先輩にあたる存在の方達も、後輩と横並びで双方向に攻撃者同士が思考盗聴を強制連結され、酷使される状態が続いており、攻撃者達のストレスがすごく蓄積されています。

ターゲットの殺害が近くなると全員、そういった状態にされてしまう決まりがあるようです。

2012年7月 1日 (日)

僕は殺害されても構わないので両親を絶対に助けたいです

攻撃者達は殺害決行日が10月頃になるかもしれないと言ってきています。なんとかして僕の両親への殺害を取り下げる事が出来ればいいのですが、どうすることもできません。攻撃者達が依頼者の思考を覗いて確認したのですが、依頼者はどんなことがあっても依頼を取り下げるつもりはないそうです。

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