2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »

2012年6月の記事

2012年6月24日 (日)

日々、攻撃者に蓄積されていく憎しみやストレス

攻撃者達のストレスや憎しみが日々蓄積されています・・・テクノロジー装置によって繋がっていて殺人を担当している攻撃者から「もう耐えられないから命令を無視して殺していいか?」との声が出始めました。他の攻撃者の人も限界がきているので殺害決行日が近いかもしれません・・・
そして具体的な殺害方法も決まったようで、攻撃者達が決めた僕への殺害方法は僕をメッタ刺しにした後、家の肥溜めの中にミイラ化するまで放り込む方法にするようです。被害者は決行日になるとテクノロジー装置で金縛りにされる事が決まっているらしいので抵抗すること出来ず諦めるしかありません。
僕が肥溜め付きの一戸建てに引っ越してきたせいで肥溜めに突き落とすという、あまりにも残酷な殺害方法決められてしまったので、他の被害者の方も身動きが取れる間に肥溜めなどのない物件に引っ越した方がいいと思います。殺害期間に入ったら徹底して自立させないように妨害が始まります。

そして深刻な話ですが、他の攻撃者が言うには両親の殺害も含まれていると音声送信を通じて言ってきていて、僕の両親を殺害してから僕を肥溜めに落とそうとしているようです・・・
そんな話、絶対に信じたくないですが、もし僕の両親を殺害しようものなら絶対に許せません。

僕はどうなってもいいので、なんとしても母さんや父さんを助けたいです。

僕はミイラ化するまで肥溜めの中で放置されるのでニュースでは報道されないかもしれないですが、先に両親が殺害されてしまい、千葉県のニュースになると思うのでここに名前を記して置きます。両親の名前は早坂陽子 早坂晴雄です。

もし正義のために活動を行なっているテクノロジー部隊がいるのならどうか母さんや父さんを助けて下さいお願いします。

2012年6月13日 (水)

攻撃者達は上層部からの殺害命令を待っている状態です。

攻撃者達の憎しみが高まるに高まって「早く殺したい」、「我慢できない」、「俺はもう耐えられない」等の意見が出始めています。僕自身も、3月に殺害されると思っていて、まさか6月まで生かされるとは思わなかったです。
しかしそれが仇になって殺害方法がより残忍で冷酷なものなってしまいました・・・(内容はこのブログを見た攻撃者が模倣してしまう可能性があるので伏せておきます)
現在、生活保護で家族で暮らしているのですが自殺としてロープ使って首吊り自殺を行おうとすると母親に繋がっている攻撃者に止められてロープを没収される等、殺害命令が下りるまで僕に自殺をさせないように徹底しています。
睡眠妨害が始まったのも殺害命令を早めるためで、攻撃者達はターゲットが眠らないと眠れない様に思考盗聴器で設定されていて、僕への睡眠を妨害し続ければ攻撃者全体が眠れず疲弊して上層部から殺害命令が早く下りるだろうという計画みたいです。
本当は攻撃者についてもっと語りたいのですが、攻撃者にもいい人がいて、僕が真実をブログで書いてしまったことによって上層部から責任を取らされてしまうんじゃないかという可能性があるので、無難なものだけを選別してこれから語っていこうと思います。
ここまでの流れを見ても僕は後数ヶ月以内には殺されてしまうと思いますが、精一杯頑張って生きていこうと思います。

2012年6月 9日 (土)

朝まで一睡もさせてもらえませんでした・・・

殺害決行日を早めるためか、攻撃者達は一睡もさせてくれませんでした。 恐らく、攻撃者達全員が眠れない状態が継続的に続けば、上層部も兵士をこれ以上疲弊させるわけにはいかないなと考え、殺害命令を早める可能性があるからで しょう。それぐらい今の酷使された状態がとても耐えられないみたいです。

僕に脳波で繋がっている部隊全体の人数

僕に脳波で繋がっている攻撃者達は全員、殺人専門のチームで短期間でターゲットを殺害し、次のターゲットへという形で出世を繰り返しているようです。
今になって真実が分かり始めて分かったのですが、攻撃者達は合計16名いて最初から僕や家族に繋がり続けていた人達、ガスライティングを行い続けていた人達が4名、人工夢を作り見せ続けていた人達も4名、最後に僕や家族、部下の捏造を繰り返していたチームが4名です。
最初の頃は攻撃者4名が僕と家族の思考盗聴や身体攻撃を行なっていたのですが、実はその上に上司的な存在の人が4名いて、その人達がガスライティングを行ない、さらにその上にいる人達が僕や家族の捏造を行い続けていました。

そして現在、最後の日が近いためか16名全員が互いに思考盗聴をを強制されながら、僕や家族の思考に繋がり続けるという酷使された状態が4月の末からここまでずっと続いています。

2012年6月 7日 (木)

自殺も視野に入れて深刻に悩んでいます・・・

今日までの音声送信による攻撃者達の言葉です。「お前の命は後一ヶ月だ。」「妹は捏造された刷り込みで精神的に限界まで追い込まれている」と言ってきています・・・上層部からも殺害決定の通知が来ているみたいなので今回はフェイクじゃないと考えられます。

それと、過去にブログにも掲載した通り、さすまたや催涙スプレー等は購入してあるのですが、殺害決行日はテクノロジー装置によって身動きが取れなくするみたいなので買った意味がなくなりました・・・

金縛りにあったまま惨殺まですると一部の攻撃者が宣言してきているので真剣に自殺を考えてます。

しかし自殺用の道具を揃えようにも家族と同居しているのですが、洗脳された両親にストップされて購入できないようにされてしまっているので、どうすることもできません・・・

希望がある日が来るまでとブログのタイトルにしていますが本当に絶望的な状態が続いています。

« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »