2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

« NPOテクノロジー犯罪ネットワークの定例会に行って来ました。 | トップページ | 攻撃者の監視が厳しく、殺害決行日まで生かされている状況です »

2012年3月 2日 (金)

ガスライティング(集団ストーカー)の実態とまとめ

まず、ガスライティングは実際に工作員を動員させているのではなく、ターゲットの住んでいる町の周辺住民の中から嫌がらせに適した人間を探してきてテクノロジー装置を使った意識操作で刷り込みをして、攻撃を行わせているのではないかと考えられます。

僕のケースだと集団ストーカーの工作に加担している人員は4名いて鼻すすり、笑い方等で一人一人特徴を持ってます。

この4名というのが僕や家族に取り付いている攻撃者達の上司的な立場である存在で、自由に僕の周辺の住む人間の思考に取り付き意識操作ができるようです。

その上司的存在は後輩である、僕や家族に対して思考盗聴を行なっている攻撃者達の思考も上層部からの命令で強制的に覗きつつも、ターゲット周辺の人間、動物等に自由に取り付く権限を与えられているようです。

二重に思考を読んでいるみたいですが、僕の思考盗聴を行なっている人もいつか出世して同じ権限が与えられるのでしょう。

この仕組については、今回の最後の追い込みの際の時に気付いたのですが、創価学会はターゲットを抹殺するのと同時進行でこういう形で電磁波部隊の新人訓練を行なっているみたいですね。

集団ストーカーは不特定多数の人が動員されているのではなく少数構成である事が分かってしまうと今までの恐怖も減少します。

鼻すすりや笑い方、咳き込みに特徴や癖が見られると思うので、他の被害者の皆さんも検証して頂けるといいと思います。

« NPOテクノロジー犯罪ネットワークの定例会に行って来ました。 | トップページ | 攻撃者の監視が厳しく、殺害決行日まで生かされている状況です »

テクノロジー犯罪」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1615416/44332488

この記事へのトラックバック一覧です: ガスライティング(集団ストーカー)の実態とまとめ:

« NPOテクノロジー犯罪ネットワークの定例会に行って来ました。 | トップページ | 攻撃者の監視が厳しく、殺害決行日まで生かされている状況です »