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2012年3月の記事

2012年3月26日 (月)

4月以降が本当の殺害決行日のようです。

今日は、昨日が決行日であると宣言されて朝まで警戒していたので一睡もしていません。
そして昨晩の攻撃者とのやり取りで26日以降が本当の殺害決行日である事が分かりました。
昨晩あったやり取りを説明すると、25日は僕に対する具体的な殺害方法を決める日であり、26日以降にいつか妹に借金を背負わせて妹を思いつめさせて殺人事件へと促す計画だったと、攻撃者が音声送信のやり取りで伝えてきました。
一睡も睡眠を取っていない状態でなんとか耐えていますが、今日が決行日であるならば油断できない状態ですので、眠らずに気を引き締めて今日は警戒しながら生活しようと思います。

2012年3月25日 (日)

深夜の間に僕の殺害が行われるみたいです。

現在まで脅迫を受けながらも、なんとか生存していますが攻撃者達が予定していた殺害計画の時刻は夕方ではなく、深夜の時間帯でした。その時間に強盗の振りをした妹を自宅に侵入させて僕を殺害させるようです。
そして現在、家族全員が攻撃者の意識操作によって操られて完全に支配されてしまっていて絶望的な状況です。
自宅への侵入を防ぐために両親を説得しているのですが、説得するたびに侵入を信じないように刷り込まれ続け、このままだと時間がきたら妹がやってきた時にタイミングを合わせて鍵を開けてしまうでしょう。

妹は一人暮らしを始めてから自宅に来ることはなかったのですが、僕がテクノロジー犯罪に巻きこまれてしまった事で、復讐代行業によるテクノロジー兵器を利用した殺人事件を行うための対象として妹は選ばれてしまい、攻撃者によって憎しみを中心とした意識操作によって刷り込まれ続けて、僕の住んでいる自宅にやってきて殺害を決意するまでに至ります。
計画をなんとかして阻止したいのですが、攻撃者の定めた計画時刻が来たら刃物を持った妹の侵入を阻止する事は難しく、このままおとなしく殺害されるしかないかもしれません。

2012年3月24日 (土)

ついに攻撃者の宣言した殺害決行日の前日になりました。

ついに恐れていた攻撃者の宣言した殺害決行日の前日になってしまいました。
もし攻撃者の殺害予告が本当なら明日、妹を意識操作して殺害しにやってきます。

攻撃者から得られた情報だと妹にヘルメットを着用させて強盗を装い、父親に繋がっている攻撃者と連携して夕方に自宅に侵入させて凶器にナイフを使って僕をメッタ刺しにするようです。

テクノロジー装置を悪用した殺人事件を証明するために、明日はUstreamで僕が殺害されるまでウェブカメラで中継します。

アドレスは
ノートPCから http://www.ustream.tv/channel/chibaken-itiharashi-kimiduka-4-11-10-sos
スマートフォンから http://www.ustream.tv/channel/chibaken-itiharashi-kimiduka-4-11-10-SOS
です。

2012年3月13日 (火)

現状報告 3/13

今日の音声送信は残酷な内容でした・・・文章にしたくはないですが、「血が全部出るまでメッタ刺しにする」、「メッタ刺しの後、肥溜めにミイラ化するまで突き落とす」です。創価学会上層部は最後の追い込みで攻撃者同士の思考を繋げた上で、最後に僕に止めをさそうとしています。攻撃者の一人は「お前が死ななければ、俺達がお前の思考から開放されない」と言っていて、僕から24時間流れてくる思考から解放されるために25日の殺害決行日まで耐えて待ち続けています。それでも僕は彼らも創価学会から騙されて依頼を引き受けさせ られた被害者であると知っているので、一日も早く開放してあげたいですが、隣人トラブルの相手は僕を「メッタ刺し」という内容で依頼しているため、その残酷な殺害方法は受け入れることはできずジレンマが起きている状態です・・・
それと憎しみが激しく伝わってくるのは殺害を担当している攻撃者と父に繋がっている攻撃者からで、殺害を担当していない僕に繋がっている攻撃者や、母に繋げられている攻撃者からは殺意までは感じません。妹に繋げられて殺害を担当している攻撃者からは強い殺意を感じます・・・

2012年3月11日 (日)

攻撃者の宣言した殺害決行日まで一週間を切りました。

僕にテクノロジー犯罪を行っている攻撃者達が僕の殺害を宣言した3月25日が近づいて来ました。隣人トラブルの相手が暴力団の家族だったので、いつかは殺されるかもしれないと思っていましたが、いざ期間が迫ってくると絶望感でいっぱいです。
妹を洗脳している攻撃者は、妹に東急ハンズで文化包丁を購入させて僕を包丁で刺し殺す練習をさせ続けていて、上層部からも僕の体に手術の出来ない程の致命傷を与えるように命じられているようです。

2012年3月 3日 (土)

攻撃者の監視が厳しく、殺害決行日まで生かされている状況です

攻撃者達の上層部の人間は僕の妹を意識操作で洗脳して僕を殺害する事に固執しているので、このままだと殺されるのも時間の問題かもしれませんが、妹を傷つけるわけには決していかないので、たとえメッタ刺しにされようとも受け入れる覚悟です。

出来ることなら最悪の状況を回避するために、自殺すべきかもしれないのですが自宅だと家族に繋がっている攻撃者の監視が厳しく行えず、外でも、自由に人々に繋がりガスライティング(集団ストーカー)を行なえる権限を持った人達の監視があるので自殺すら許されない状況です。

例えば、外で自殺をしようとする場合、山の中で首つり自殺を決行をしようとしても、人々の意識操作を自由に出来る権限持った上位攻撃者が近隣住民を意識操作をして近づかせて自殺を阻止されるだろうし、自殺が出来るとすれば転落死か飛び込み自殺等の即死可能な方法に限定されてしまうでしょう。

とにかく今は見を守りつつも3月を無事に終えることを祈っています。

2012年3月 2日 (金)

ガスライティング(集団ストーカー)の実態とまとめ

まず、ガスライティングは実際に工作員を動員させているのではなく、ターゲットの住んでいる町の周辺住民の中から嫌がらせに適した人間を探してきてテクノロジー装置を使った意識操作で刷り込みをして、攻撃を行わせているのではないかと考えられます。

僕のケースだと集団ストーカーの工作に加担している人員は4名いて鼻すすり、笑い方等で一人一人特徴を持ってます。

この4名というのが僕や家族に取り付いている攻撃者達の上司的な立場である存在で、自由に僕の周辺の住む人間の思考に取り付き意識操作ができるようです。

その上司的存在は後輩である、僕や家族に対して思考盗聴を行なっている攻撃者達の思考も上層部からの命令で強制的に覗きつつも、ターゲット周辺の人間、動物等に自由に取り付く権限を与えられているようです。

二重に思考を読んでいるみたいですが、僕の思考盗聴を行なっている人もいつか出世して同じ権限が与えられるのでしょう。

この仕組については、今回の最後の追い込みの際の時に気付いたのですが、創価学会はターゲットを抹殺するのと同時進行でこういう形で電磁波部隊の新人訓練を行なっているみたいですね。

集団ストーカーは不特定多数の人が動員されているのではなく少数構成である事が分かってしまうと今までの恐怖も減少します。

鼻すすりや笑い方、咳き込みに特徴や癖が見られると思うので、他の被害者の皆さんも検証して頂けるといいと思います。

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