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2012年2月14日 (火)

音声送信による脅迫と、睡眠中の不思議な合成夢

昨日、外食中にガスライティングの仄めかしで「終わりだ、終わり」、「その時が来るまで待っとけ」と脅迫を受けました。3月の殺害を仄めかしているのでしょうが、やはり以前と比べ仄めかしの内容が突然と攻撃的、脅迫的になってきています。

それと今日の早朝に見させられた夢で、人工的に作られた不思議な夢を見させられました。
内容は、ショコラと書かれたカップのアイスの中身がご飯粒とあずき豆を詰まったものだったり、電車が踏切ではなく駅構内を走っていたりする夢です。

人工的に作成された合成夢は過去に何度も見させられていたのですが、今回は久しぶりに印象的な夢だったのでブログで紹介してみました。

合成夢の手法については下記の様な技術が使われているのではないかと思います。

※以下http://www.asahi.com/science/update/0930/TKY201109290669.htmlからの引用です


夢が撮られちゃう?! 米研究員ら、脳活動から映像復元

夢で見ていたことが、映像として再現できるかも――。そんなSF映画みたいな技術を米カリフォルニア大学バークリー校の西本伸志研究員らのチームが開発し、米専門誌カレント・バイオロジーに発表した。

 西本さんらは機能的磁気共鳴断層撮影(fMRI)を使い、人が動画を見ている時の血流の変化などの脳活動を記録。血流の状態と映像との関係をモデル化し、1800万秒(5千時間)の動画を組み合わせて復元するプログラムをつくった。

 3人の協力者が映画の予告編を見ているときの脳活動の記録を入力したところ、その予告編によく似た動画ができた。ややぼんやりしているが、人物が映った ときは人物らしきものが現れた。ほかにも砂漠でゾウが歩いているシーンでは、黒い固まりが移動する光景が見えた。再構成された画像は、 http://newscenter.berkeley.edu/2011/09/22/brain-movies/で見ることができる。


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