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2012年2月の記事

2012年2月26日 (日)

NPOテクノロジー犯罪ネットワークの定例会に行って来ました。

NPOテクノロジー犯罪ネットワークの定例会に行って来ました。途中で体調を崩してしまったので帰る事になりましたが、被害の経緯や現在置かれている状況については皆さんに伝えられたと思います。

今回の被害者の会への参加によって抑止力になってくれればいいのですが、攻撃者たちも疲弊していて一日も早く僕を殺害して終わりにしたいようです。

以前もブログに書きましたが、去年の10月頃から最後の追い込みのためか、僕の家族に繋がっている攻撃者達の思考も、音声送信や感覚、感情を通して僕に伝わる様になっていて、それによって殺害を担当している攻撃者から感情が言葉が伝わってきていて殺害を担当している人間は僕自身に対して殺害する覚悟が出来ているようです。
このまま上層部の計画通りに妹を洗脳し殺人事件が行われてしまい、僕自身や妹の人生を奪ってしまうことになってしまうので、水面下で行われている意識操作による洗脳を解かなければいけないのですが、万策尽きてしまっている状態です。なんとか現状を打破する方法が見つからないか思いつめて考えています。

ここまでの流れを振り返ってみると、洗脳、強制入院工作、攻撃者が24時間ターゲットの思考を耐え続ける等、テクノロジー装置を用いた電磁波部隊の新人訓練に僕は利用されていたのかもしれません。

2012年2月18日 (土)

音声送信による具体的な殺害内容

今日も攻撃者達の音声送信は脅迫的でした・・・内容は「メッタ刺しにした後、心臓を突き刺す」、「失敗は許されない」です。
殺害は17日から25日になり、3月25日の計画をなんとかして阻止したいのですが、僕の家族は意識操作をされてる自覚がないため、説得も出来ずどうすることもできないかもしれません。

2012年2月14日 (火)

音声送信による脅迫と、睡眠中の不思議な合成夢

昨日、外食中にガスライティングの仄めかしで「終わりだ、終わり」、「その時が来るまで待っとけ」と脅迫を受けました。3月の殺害を仄めかしているのでしょうが、やはり以前と比べ仄めかしの内容が突然と攻撃的、脅迫的になってきています。

それと今日の早朝に見させられた夢で、人工的に作られた不思議な夢を見させられました。
内容は、ショコラと書かれたカップのアイスの中身がご飯粒とあずき豆を詰まったものだったり、電車が踏切ではなく駅構内を走っていたりする夢です。

人工的に作成された合成夢は過去に何度も見させられていたのですが、今回は久しぶりに印象的な夢だったのでブログで紹介してみました。

合成夢の手法については下記の様な技術が使われているのではないかと思います。

※以下http://www.asahi.com/science/update/0930/TKY201109290669.htmlからの引用です


夢が撮られちゃう?! 米研究員ら、脳活動から映像復元

夢で見ていたことが、映像として再現できるかも――。そんなSF映画みたいな技術を米カリフォルニア大学バークリー校の西本伸志研究員らのチームが開発し、米専門誌カレント・バイオロジーに発表した。

 西本さんらは機能的磁気共鳴断層撮影(fMRI)を使い、人が動画を見ている時の血流の変化などの脳活動を記録。血流の状態と映像との関係をモデル化し、1800万秒(5千時間)の動画を組み合わせて復元するプログラムをつくった。

 3人の協力者が映画の予告編を見ているときの脳活動の記録を入力したところ、その予告編によく似た動画ができた。ややぼんやりしているが、人物が映った ときは人物らしきものが現れた。ほかにも砂漠でゾウが歩いているシーンでは、黒い固まりが移動する光景が見えた。再構成された画像は、 http://newscenter.berkeley.edu/2011/09/22/brain-movies/で見ることができる。


2012年2月 7日 (火)

創価学会のテクノロジー装置(兵器)の攻撃者に選ばれる人の基準

創価学会に入信している方に注意を呼びかけます。
以下に当てはまる方はテクノロジー犯罪の攻撃者に選ばれる可能性がありますので気をつけて下さい。
・在日朝鮮人である事(テクノロジー装置を日本で実権を握っているのが在日朝鮮人の勢力であり僕に思考盗聴を行なっている攻撃者も在日朝鮮人と名乗っているから)
・スポーツが得意(運動神経が重要視される局面で活躍できるため)
・生活保護を受けている(24時間、余裕がある人間を工作員に動員している)

一度、依頼を引き受けてしまったら二度と普通の生活を送ることが出来なくなってしまいます。
上層部からの声掛けや、会合などの集まりの際に依頼を引き受けさせられる可能性があるので気をつけて下さい
テクノロジー装置の仕様上、毎日、ターゲットが就寝しないと眠ることが出来ない上に、24時間他人の思考が入り込んでくる苦しさは僕に思考盗聴を行なっている方達を通じて重く伝わってきています・・・

創価学会がテクノロジー装置を悪用している考えられる節は、僕の被害当初から攻撃者が創価学会であると宣言していて、
他の方のブログを見ても、攻撃者が自分達の組織を創価学会と自ら名乗っている事があり、創価学会が黒幕である可能性が高いからです。

それと重要なのが、ブログだと僕はテクノロジー装置を使って攻撃している人達を「攻撃者」と発言していますが、本当は彼らも創価学会により騙された被害者です。
創価学会は学会の信者から素質のある人間を探し過酷な任務だと知らされないまま、依頼を引き受けさせて攻撃者として動員させています。
現在は僕や家族の思考盗聴を行なっている方達は僕への殺害を上層部から通知されて、覚悟を決めて僕を殺害する流れを作っていますが、命令で仕方なくやらされているだけで本当は優しい心を持った純粋な人達です。

僕が何より許せないのは、創価学会は覚悟を決めた人間だけを選んで依頼を引き受けるのではなく、学会内の純粋な人を騙して攻撃者として選抜している事に怒りを感じます。

これ以上、創価学会上層部に騙されて苦しい思いをする人が現れないようにするために、これからもブログで皆さんに訴えかけ続けます。

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