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2016年6月25日 (土)

テクノロジー犯罪にあっている被害者の皆さんへ

このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

しかしテクノロジー犯罪を全国民に認知させるため、そして僕がテクノロジー犯罪に巻き込まれて殺されてしまった事を風化させないために、この文章をここに投稿します。

 

テクノロジー犯罪の告発文書

僕 がテクノロジー犯罪や集団ストーカーに巻き込まれたのは、2010年の6月の下旬頃で、階下の創価学会員と隣人トラブルを起こしてしまったからです。最初 は老夫婦が住んでいたのですが、いつ頃からか少年二人が隠れるように階下に住み込みはじめ、睡眠妨害を行なってくるようになりました。

彼らの睡眠妨害は初めの頃は僕の睡眠の直前にラジオのボリュームを上げるなどの攻撃だったのですが、深夜二時頃に天井を突ついての睡眠妨害が始まり、それが連日になり、どうしても耐え切れなくなって「いいかげんにしろ」と床を肘で打ってやり返してしまいました。

そ れから睡眠妨害と並行してガスライティングによる自宅周辺での深夜の車のエンジンのフカシが毎日続き、部屋の中で不自然な衝撃音などこちらのタイミングに 合わせるように鳴る様になって、その後、2010年の10月までその状態で耐え続けていたら突然、「ぶっ殺すぞ」等の音声送信が始まり、背中や頭部に強い 熱を与えてくるなどの攻撃が始まりました。

そして僕が栄養不足や睡眠不足で疲弊したのを見計らって音声送信者が一人で複数の役者を演じて洗脳を開始しました。

そ の時は創価学会のテクノロジー犯罪部隊による僕の家族全員を洗脳した、強制入院工作の洗脳に負けてしまい一ヶ月間の間、入院させられてしましましたが(僕 にテクノロジー兵器で取り付いていた人間が僕を洗脳して、家族に取り付いている人間がそれに合わせるような形で行われました。)、真実が分かるにつれて洗 脳に耐性が付き、退院までの間に洗脳されない状態にまでテクノロジー装置の手法や仕組みについて確信に近づいていきました。(テクノロジー装置は世間では ブレインマシンインターフェースとも呼ばれています)

洗 脳の内容については、創価学会を主体とした洗脳が最初から最後まで続き、初めは創価学会員の在日朝鮮人の家族を複数演じた洗脳から始まって、池田大作氏を 崇拝するように強要されたり、創価学会の中にいる悪を倒すために協力してくれと言われ一緒に正義のために戦う事がストーリー中心でした。

洗脳されていた時は現実感を消失させられて、自分の意志を強く持てない状態にされていました。

退院後は攻撃者も洗脳ができないと分かり、歯の痛みや心臓に対してズキズキする痛みなどの身体攻撃を行い続けてきました。

そ の後引っ越しを行なったのですが、この間、ガスライティング(集団ストーカーの別称)も続いていて、上階におばさんが越してきて、音楽を大音量や強い足踏 みなどで、ひどい騒音を発生させてきたり、寄生を発する男が毎週、家の周辺に現れたり、スーパー等で不審な男が付きまとってきたりする等の嫌がらせも受け ていました(不気味な笑いをする二人組、左足首をクルッと回す男が二度、近づいてきたり、普通に歩行していた人間がいきなり反復横跳びを始めたりです。)

ガスライティング(集団ストーカー)も実際に工作員を動員させているのではなく、ターゲットの住んでいる町の周辺住民の中から嫌がらせに適した人間を探してきてテクノロジー装置を使った意識操作で刷り込みをして、攻撃を行わせているのではないかと考えられます。

もちろん実際の工作員を動員しているケースもあると思いますが、僕はこれが集団ストーカー現象の真実ではないかと思います。

 

そして2011年の10月、攻撃者の対応に変化が起き、「俺には耐えられない」等と弱音を吐くようになって来ました。

その原因は攻撃者が今までは僕自身に限定して思考盗聴を行なっていたのですが、僕だけの思考だけでなく、僕以外の家族三人の思考も同時に思考盗聴せざる得ない状況に上層部から指令を受け、強制させられたからです。

そ れは僕に思考盗聴を行なっている攻撃者だけではなく、母や父、妹に繋がっている攻撃者も同じ状況を酷使させられていて、その中で二度目の強制入院工作が始 まり、それは失敗に終わったのですが、その後、僕に対する殺害命令が上層部から下りて、「3月に妹を意識操作で洗脳してお前を殺害する」と宣言を行って来 ました。

二年前から僕の殺害命令は約束されていて精神的に追い詰め続け抹殺に適した状態だと判断されて、今回の殺害計画が始まったのでしょう。

 

ここまでの流れの中で攻撃者を通じて分かった情報があります。

それはテクノロジー部隊の人数と支配構成、攻撃手法です。

一つの攻撃部隊の全体の人員は指令を出しているリーダーが一人、ターゲットを含む家族に取り付く攻撃者の人数、家族に取り付いた攻撃者の思考を監視する人数です。

攻 撃が開始されるとまず、ターゲットとその家族にテクノロジー装置を通じて取り付きます。そして 家族に取り付いた攻撃者の思考盗聴を行なっている人達は自 由に人に取り付ける権限を持っており、彼らが前述した集団ストーカーに適した人材を探しだして意識操作を行いターゲットに攻撃を行わせています。

 

 

最後に、僕はテクノロジー装置を使って攻撃している人達を「攻撃者」と発言していますが、本当は彼らも創価学会により騙された被害者です

 

創価学会は学会の信者から素質のある人間を探し過酷な任務だと知らされないまま、依頼を引き受けさせて攻撃者として動員させています

 

現在、僕や家族の思考盗聴を行なっている方達は覚悟を決めて僕を殺害する流れを作っていますが、命令で仕方なくやらされているだけで本当は優しい心を持った純粋な人達です。

 

僕が許せないのは、創価学会は覚悟を決めた人に限定して依頼を引き受けさせるのではなく、学会内の純粋な人を騙して攻撃者として選んでいる事に怒りを感じます。

これ以上、多くの被害者を出さないためにも録音した音声を公開します。

ここに僕の殺害を依頼した創価学会員の音声があります。

https://skydrive.live.com/redir.aspx?cid=e0c09c60e152a9d7&resid=E0C09C60E152A9D7!108&parid=root

階下の住人と騒音トラブルの際に警察に騒音の記録を証拠として提供するために、録音された音声ですが依頼者と復讐代行業との間で殺人依頼の様子が録音されています。

音声の中で僕の殺害を99万8000円で追い詰めてから滅多刺しでお願いします。と録音されています。この様に創価学会員の中には復讐代行の依頼先を知っている人達がいて私怨、恨みによってターゲットの抹殺を依頼していたのです。

 

これ以上、テクノロジー犯罪や集団ストーカーで苦しむ方々が現れないようにここに真実を記しておきます。平成24年3月    早坂 学

2016年1月 2日 (土)

2016

この文章が投稿されている頃には僕はテクノロジー犯罪によって殺害されていることでしょう。

早坂 学、千葉県市原市で検索して頂ければ僕が殺人事件に巻き込まれた記事が見つかると思います。

2015年6月25日 (木)

テクノロジー犯罪にあっている被害者の皆さんへ

このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

しかしテクノロジー犯罪を全国民に認知させるため、そして僕がテクノロジー犯罪に巻き込まれて殺されてしまった事を風化させないために、この文章をここに投稿します。

 

テクノロジー犯罪の告発文書

僕 がテクノロジー犯罪や集団ストーカーに巻き込まれたのは、2010年の6月の下旬頃で、階下の創価学会員と隣人トラブルを起こしてしまったからです。最初 は老夫婦が住んでいたのですが、いつ頃からか少年二人が隠れるように階下に住み込みはじめ、睡眠妨害を行なってくるようになりました。

彼らの睡眠妨害は初めの頃は僕の睡眠の直前にラジオのボリュームを上げるなどの攻撃だったのですが、深夜二時頃に天井を突ついての睡眠妨害が始まり、それが連日になり、どうしても耐え切れなくなって「いいかげんにしろ」と床を肘で打ってやり返してしまいました。

そ れから睡眠妨害と並行してガスライティングによる自宅周辺での深夜の車のエンジンのフカシが毎日続き、部屋の中で不自然な衝撃音などこちらのタイミングに 合わせるように鳴る様になって、その後、2010年の10月までその状態で耐え続けていたら突然、「ぶっ殺すぞ」等の音声送信が始まり、背中や頭部に強い 熱を与えてくるなどの攻撃が始まりました。

そして僕が栄養不足や睡眠不足で疲弊したのを見計らって音声送信者が一人で複数の役者を演じて洗脳を開始しました。

そ の時は創価学会のテクノロジー犯罪部隊による僕の家族全員を洗脳した、強制入院工作の洗脳に負けてしまい一ヶ月間の間、入院させられてしましましたが(僕 にテクノロジー兵器で取り付いていた人間が僕を洗脳して、家族に取り付いている人間がそれに合わせるような形で行われました。)、真実が分かるにつれて洗 脳に耐性が付き、退院までの間に洗脳されない状態にまでテクノロジー装置の手法や仕組みについて確信に近づいていきました。(テクノロジー装置は世間では ブレインマシンインターフェースとも呼ばれています)

洗 脳の内容については、創価学会を主体とした洗脳が最初から最後まで続き、初めは創価学会員の在日朝鮮人の家族を複数演じた洗脳から始まって、池田大作氏を 崇拝するように強要されたり、創価学会の中にいる悪を倒すために協力してくれと言われ一緒に正義のために戦う事がストーリー中心でした。

洗脳されていた時は現実感を消失させられて、自分の意志を強く持てない状態にされていました。

退院後は攻撃者も洗脳ができないと分かり、歯の痛みや心臓に対してズキズキする痛みなどの身体攻撃を行い続けてきました。

そ の後引っ越しを行なったのですが、この間、ガスライティング(集団ストーカーの別称)も続いていて、上階におばさんが越してきて、音楽を大音量や強い足踏 みなどで、ひどい騒音を発生させてきたり、寄生を発する男が毎週、家の周辺に現れたり、スーパー等で不審な男が付きまとってきたりする等の嫌がらせも受け ていました(不気味な笑いをする二人組、左足首をクルッと回す男が二度、近づいてきたり、普通に歩行していた人間がいきなり反復横跳びを始めたりです。)

ガスライティング(集団ストーカー)も実際に工作員を動員させているのではなく、ターゲットの住んでいる町の周辺住民の中から嫌がらせに適した人間を探してきてテクノロジー装置を使った意識操作で刷り込みをして、攻撃を行わせているのではないかと考えられます。

もちろん実際の工作員を動員しているケースもあると思いますが、僕はこれが集団ストーカー現象の真実ではないかと思います。

 

そして2011年の10月、攻撃者の対応に変化が起き、「俺には耐えられない」等と弱音を吐くようになって来ました。

その原因は攻撃者が今までは僕自身に限定して思考盗聴を行なっていたのですが、僕だけの思考だけでなく、僕以外の家族三人の思考も同時に思考盗聴せざる得ない状況に上層部から指令を受け、強制させられたからです。

そ れは僕に思考盗聴を行なっている攻撃者だけではなく、母や父、妹に繋がっている攻撃者も同じ状況を酷使させられていて、その中で二度目の強制入院工作が始 まり、それは失敗に終わったのですが、その後、僕に対する殺害命令が上層部から下りて、「3月に妹を意識操作で洗脳してお前を殺害する」と宣言を行って来 ました。

二年前から僕の殺害命令は約束されていて精神的に追い詰め続け抹殺に適した状態だと判断されて、今回の殺害計画が始まったのでしょう。

 

ここまでの流れの中で攻撃者を通じて分かった情報があります。

それはテクノロジー部隊の人数と支配構成、攻撃手法です。

一つの攻撃部隊の全体の人員は指令を出しているリーダーが一人、ターゲットを含む家族に取り付く攻撃者の人数、家族に取り付いた攻撃者の思考を監視する人数です。

攻 撃が開始されるとまず、ターゲットとその家族にテクノロジー装置を通じて取り付きます。そして 家族に取り付いた攻撃者の思考盗聴を行なっている人達は自 由に人に取り付ける権限を持っており、彼らが前述した集団ストーカーに適した人材を探しだして意識操作を行いターゲットに攻撃を行わせています。

 

 

最後に、僕はテクノロジー装置を使って攻撃している人達を「攻撃者」と発言していますが、本当は彼らも創価学会により騙された被害者です

 

創価学会は学会の信者から素質のある人間を探し過酷な任務だと知らされないまま、依頼を引き受けさせて攻撃者として動員させています

 

現在、僕や家族の思考盗聴を行なっている方達は覚悟を決めて僕を殺害する流れを作っていますが、命令で仕方なくやらされているだけで本当は優しい心を持った純粋な人達です。

 

僕が許せないのは、創価学会は覚悟を決めた人に限定して依頼を引き受けさせるのではなく、学会内の純粋な人を騙して攻撃者として選んでいる事に怒りを感じます。

これ以上、多くの被害者を出さないためにも録音した音声を公開します。

ここに僕の殺害を依頼した創価学会員の音声があります。

https://skydrive.live.com/redir.aspx?cid=e0c09c60e152a9d7&resid=E0C09C60E152A9D7!108&parid=root

階下の住人と騒音トラブルの際に警察に騒音の記録を証拠として提供するために、録音された音声ですが依頼者と復讐代行業との間で殺人依頼の様子が録音されています。

音声の中で僕の殺害を99万8000円で追い詰めてから滅多刺しでお願いします。と録音されています。この様に創価学会員の中には復讐代行の依頼先を知っている人達がいて私怨、恨みによってターゲットの抹殺を依頼していたのです。

 

これ以上、テクノロジー犯罪や集団ストーカーで苦しむ方々が現れないようにここに真実を記しておきます。平成24年3月    早坂 学

2015年1月 2日 (金)

2015

この文章が投稿されている頃には僕はテクノロジー犯罪によって殺害されていることでしょう。

早坂 学、千葉県市原市で検索して頂ければ僕が殺人事件に巻き込まれた記事が見つかると思います。

2014年6月15日 (日)

テクノロジー犯罪にあっている被害者の皆さんへ

このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

しかしテクノロジー犯罪を全国民に認知させるため、そして僕がテクノロジー犯罪に巻き込まれて殺されてしまった事を風化させないために、この文章をここに投稿します。

 

テクノロジー犯罪の告発文書

僕 がテクノロジー犯罪や集団ストーカーに巻き込まれたのは、2010年の6月の下旬頃で、階下の創価学会員と隣人トラブルを起こしてしまったからです。最初 は老夫婦が住んでいたのですが、いつ頃からか少年二人が隠れるように階下に住み込みはじめ、睡眠妨害を行なってくるようになりました。

彼らの睡眠妨害は初めの頃は僕の睡眠の直前にラジオのボリュームを上げるなどの攻撃だったのですが、深夜二時頃に天井を突ついての睡眠妨害が始まり、それが連日になり、どうしても耐え切れなくなって「いいかげんにしろ」と床を肘で打ってやり返してしまいました。

そ れから睡眠妨害と並行してガスライティングによる自宅周辺での深夜の車のエンジンのフカシが毎日続き、部屋の中で不自然な衝撃音などこちらのタイミングに 合わせるように鳴る様になって、その後、2010年の10月までその状態で耐え続けていたら突然、「ぶっ殺すぞ」等の音声送信が始まり、背中や頭部に強い 熱を与えてくるなどの攻撃が始まりました。

そして僕が栄養不足や睡眠不足で疲弊したのを見計らって音声送信者が一人で複数の役者を演じて洗脳を開始しました。

そ の時は創価学会のテクノロジー犯罪部隊による僕の家族全員を洗脳した、強制入院工作の洗脳に負けてしまい一ヶ月間の間、入院させられてしましましたが(僕 にテクノロジー兵器で取り付いていた人間が僕を洗脳して、家族に取り付いている人間がそれに合わせるような形で行われました。)、真実が分かるにつれて洗 脳に耐性が付き、退院までの間に洗脳されない状態にまでテクノロジー装置の手法や仕組みについて確信に近づいていきました。(テクノロジー装置は世間では ブレインマシンインターフェースとも呼ばれています)

洗 脳の内容については、創価学会を主体とした洗脳が最初から最後まで続き、初めは創価学会員の在日朝鮮人の家族を複数演じた洗脳から始まって、池田大作氏を 崇拝するように強要されたり、創価学会の中にいる悪を倒すために協力してくれと言われ一緒に正義のために戦う事がストーリー中心でした。

洗脳されていた時は現実感を消失させられて、自分の意志を強く持てない状態にされていました。

退院後は攻撃者も洗脳ができないと分かり、歯の痛みや心臓に対してズキズキする痛みなどの身体攻撃を行い続けてきました。

そ の後引っ越しを行なったのですが、この間、ガスライティング(集団ストーカーの別称)も続いていて、上階におばさんが越してきて、音楽を大音量や強い足踏 みなどで、ひどい騒音を発生させてきたり、寄生を発する男が毎週、家の周辺に現れたり、スーパー等で不審な男が付きまとってきたりする等の嫌がらせも受け ていました(不気味な笑いをする二人組、左足首をクルッと回す男が二度、近づいてきたり、普通に歩行していた人間がいきなり反復横跳びを始めたりです。)

ガスライティング(集団ストーカー)も実際に工作員を動員させているのではなく、ターゲットの住んでいる町の周辺住民の中から嫌がらせに適した人間を探してきてテクノロジー装置を使った意識操作で刷り込みをして、攻撃を行わせているのではないかと考えられます。

もちろん実際の工作員を動員しているケースもあると思いますが、僕はこれが集団ストーカー現象の真実ではないかと思います。

 

そして2011年の10月、攻撃者の対応に変化が起き、「俺には耐えられない」等と弱音を吐くようになって来ました。

その原因は攻撃者が今までは僕自身に限定して思考盗聴を行なっていたのですが、僕だけの思考だけでなく、僕以外の家族三人の思考も同時に思考盗聴せざる得ない状況に上層部から指令を受け、強制させられたからです。

そ れは僕に思考盗聴を行なっている攻撃者だけではなく、母や父、妹に繋がっている攻撃者も同じ状況を酷使させられていて、その中で二度目の強制入院工作が始 まり、それは失敗に終わったのですが、その後、僕に対する殺害命令が上層部から下りて、「3月に妹を意識操作で洗脳してお前を殺害する」と宣言を行って来 ました。

二年前から僕の殺害命令は約束されていて精神的に追い詰め続け抹殺に適した状態だと判断されて、今回の殺害計画が始まったのでしょう。

 

ここまでの流れの中で攻撃者を通じて分かった情報があります。

それはテクノロジー部隊の人数と支配構成、攻撃手法です。

一つの攻撃部隊の全体の人員は指令を出しているリーダーが一人、ターゲットを含む家族に取り付く攻撃者の人数、家族に取り付いた攻撃者の思考を監視する人数です。

攻 撃が開始されるとまず、ターゲットとその家族にテクノロジー装置を通じて取り付きます。そして 家族に取り付いた攻撃者の思考盗聴を行なっている人達は自 由に人に取り付ける権限を持っており、彼らが前述した集団ストーカーに適した人材を探しだして意識操作を行いターゲットに攻撃を行わせています。

 

 

最後に、僕はテクノロジー装置を使って攻撃している人達を「攻撃者」と発言していますが、本当は彼らも創価学会により騙された被害者です

 

創価学会は学会の信者から素質のある人間を探し過酷な任務だと知らされないまま、依頼を引き受けさせて攻撃者として動員させています

 

現在、僕や家族の思考盗聴を行なっている方達は覚悟を決めて僕を殺害する流れを作っていますが、命令で仕方なくやらされているだけで本当は優しい心を持った純粋な人達です。

 

僕が許せないのは、創価学会は覚悟を決めた人に限定して依頼を引き受けさせるのではなく、学会内の純粋な人を騙して攻撃者として選んでいる事に怒りを感じます。

これ以上、多くの被害者を出さないためにも録音した音声を公開します。

ここに僕の殺害を依頼した創価学会員の音声があります。

https://skydrive.live.com/redir.aspx?cid=e0c09c60e152a9d7&resid=E0C09C60E152A9D7!108&parid=root

階下の住人と騒音トラブルの際に警察に騒音の記録を証拠として提供するために、録音された音声ですが依頼者と復讐代行業との間で殺人依頼の様子が録音されています。

音声の中で僕の殺害を99万8000円で追い詰めてから滅多刺しでお願いします。と録音されています。この様に創価学会員の中には復讐代行の依頼先を知っている人達がいて私怨、恨みによってターゲットの抹殺を依頼していたのです。

 

これ以上、テクノロジー犯罪や集団ストーカーで苦しむ方々が現れないようにここに真実を記しておきます。平成24年3月    早坂 学

2014年1月 2日 (木)

2014

この文章が投稿されている頃には僕はテクノロジー犯罪によって殺害されていることでしょう。

早坂 学、千葉県市原市で検索して頂ければ僕が殺人事件に巻き込まれた記事が見つかると思います。

2013年6月15日 (土)

テクノロジー犯罪にあっている被害者の皆さんへ

このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

しかしテクノロジー犯罪を全国民に認知させるため、そして僕がテクノロジー犯罪に巻き込まれて殺されてしまった事を風化させないために、この文章をここに投稿します。

 

テクノロジー犯罪の告発文書

僕 がテクノロジー犯罪や集団ストーカーに巻き込まれたのは、2010年の6月の下旬頃で、階下の創価学会員と隣人トラブルを起こしてしまったからです。最初 は老夫婦が住んでいたのですが、いつ頃からか少年二人が隠れるように階下に住み込みはじめ、睡眠妨害を行なってくるようになりました。

彼らの睡眠妨害は初めの頃は僕の睡眠の直前にラジオのボリュームを上げるなどの攻撃だったのですが、深夜二時頃に天井を突ついての睡眠妨害が始まり、それが連日になり、どうしても耐え切れなくなって「いいかげんにしろ」と床を肘で打ってやり返してしまいました。

そ れから睡眠妨害と並行してガスライティングによる自宅周辺での深夜の車のエンジンのフカシが毎日続き、部屋の中で不自然な衝撃音などこちらのタイミングに 合わせるように鳴る様になって、その後、2010年の10月までその状態で耐え続けていたら突然、「ぶっ殺すぞ」等の音声送信が始まり、背中や頭部に強い 熱を与えてくるなどの攻撃が始まりました。

そして僕が栄養不足や睡眠不足で疲弊したのを見計らって音声送信者が一人で複数の役者を演じて洗脳を開始しました。

そ の時は創価学会のテクノロジー犯罪部隊による僕の家族全員を洗脳した、強制入院工作の洗脳に負けてしまい一ヶ月間の間、入院させられてしましましたが(僕 にテクノロジー兵器で取り付いていた人間が僕を洗脳して、家族に取り付いている人間がそれに合わせるような形で行われました。)、真実が分かるにつれて洗 脳に耐性が付き、退院までの間に洗脳されない状態にまでテクノロジー装置の手法や仕組みについて確信に近づいていきました。(テクノロジー装置は世間では ブレインマシンインターフェースとも呼ばれています)

洗 脳の内容については、創価学会を主体とした洗脳が最初から最後まで続き、初めは創価学会員の在日朝鮮人の家族を複数演じた洗脳から始まって、池田大作氏を 崇拝するように強要されたり、創価学会の中にいる悪を倒すために協力してくれと言われ一緒に正義のために戦う事がストーリー中心でした。

洗脳されていた時は現実感を消失させられて、自分の意志を強く持てない状態にされていました。

退院後は攻撃者も洗脳ができないと分かり、歯の痛みや心臓に対してズキズキする痛みなどの身体攻撃を行い続けてきました。

そ の後引っ越しを行なったのですが、この間、ガスライティング(集団ストーカーの別称)も続いていて、上階におばさんが越してきて、音楽を大音量や強い足踏 みなどで、ひどい騒音を発生させてきたり、寄生を発する男が毎週、家の周辺に現れたり、スーパー等で不審な男が付きまとってきたりする等の嫌がらせも受け ていました(不気味な笑いをする二人組、左足首をクルッと回す男が二度、近づいてきたり、普通に歩行していた人間がいきなり反復横跳びを始めたりです。)

ガスライティング(集団ストーカー)も実際に工作員を動員させているのではなく、ターゲットの住んでいる町の周辺住民の中から嫌がらせに適した人間を探してきてテクノロジー装置を使った意識操作で刷り込みをして、攻撃を行わせているのではないかと考えられます。

もちろん実際の工作員を動員しているケースもあると思いますが、僕はこれが集団ストーカー現象の真実ではないかと思います。

 

そして2011年の10月、攻撃者の対応に変化が起き、「俺には耐えられない」等と弱音を吐くようになって来ました。

その原因は攻撃者が今までは僕自身に限定して思考盗聴を行なっていたのですが、僕だけの思考だけでなく、僕以外の家族三人の思考も同時に思考盗聴せざる得ない状況に上層部から指令を受け、強制させられたからです。

そ れは僕に思考盗聴を行なっている攻撃者だけではなく、母や父、妹に繋がっている攻撃者も同じ状況を酷使させられていて、その中で二度目の強制入院工作が始 まり、それは失敗に終わったのですが、その後、僕に対する殺害命令が上層部から下りて、「3月に妹を意識操作で洗脳してお前を殺害する」と宣言を行って来 ました。

二年前から僕の殺害命令は約束されていて精神的に追い詰め続け抹殺に適した状態だと判断されて、今回の殺害計画が始まったのでしょう。

 

ここまでの流れの中で攻撃者を通じて分かった情報があります。

それはテクノロジー部隊の人数と支配構成、攻撃手法です。

一つの攻撃部隊の全体の人員は指令を出しているリーダーが一人、ターゲットを含む家族に取り付く攻撃者の人数、家族に取り付いた攻撃者の思考を監視する人数、攻撃者を含めた捏造を担当する人数です。

攻 撃が開始されるとまず、ターゲットとその家族にテクノロジー装置を通じて取り付きます。そして 家族に取り付いた攻撃者の思考盗聴を行なっている人達は自 由に人に取り付ける権限を持っており、彼らが前述した集団ストーカーに適した人材を探しだして意識操作を行いターゲットに攻撃を行わせています。

 

 

最後に、僕はテクノロジー装置を使って攻撃している人達を「攻撃者」と発言していますが、本当は彼らも創価学会により騙された被害者です

 

創価学会は学会の信者から素質のある人間を探し過酷な任務だと知らされないまま、依頼を引き受けさせて攻撃者として動員させています

 

現在、僕や家族の思考盗聴を行なっている方達は覚悟を決めて僕を殺害する流れを作っていますが、命令で仕方なくやらされているだけで本当は優しい心を持った純粋な人達です。

 

僕が許せないのは、創価学会は覚悟を決めた人に限定して依頼を引き受けさせるのではなく、学会内の純粋な人を騙して攻撃者として選んでいる事に怒りを感じます。

これ以上、多くの被害者を出さないためにも録音した音声を公開します。

ここに僕の殺害を依頼した創価学会員の音声があります。

https://skydrive.live.com/redir.aspx?cid=e0c09c60e152a9d7&resid=E0C09C60E152A9D7!108&parid=root

階下の住人と騒音トラブルの際に警察に騒音の記録を証拠として提供するために、録音された音声ですが依頼者と復讐代行業との間で殺人依頼の様子が録音されています。

音声の中で僕の殺害を99万8000円で追い詰めてから滅多刺しでお願いします。と録音されています。この様に創価学会員の中には復讐代行の依頼先を知っている人達がいて私怨、恨みによってターゲットの抹殺を依頼していたのです。

 

これ以上、テクノロジー犯罪や集団ストーカーで苦しむ方々が現れないようにここに真実を記しておきます。平成24年3月    早坂 学

2013年1月 2日 (水)

2013

この文章が投稿されている頃には僕はテクノロジー犯罪によって殺害されていることでしょう。

早坂 学、千葉県市原市で検索して頂ければ僕が殺人事件に巻き込まれた記事が見つかると思います。

2012年10月 1日 (月)

攻撃者の間で既に次のターゲットへの依頼が上層部よりきているみたいです

攻撃者からのの情報なので、本当かどうかは分からないですが、攻撃者達は次のターゲットの依頼が既に上層部からきているみたいで、3月辺りまでには僕を殺害しなくてはいけないみたいです。
僕に関わっているテクノロジー犯罪の攻撃者達は殺人専門の部隊らしく、ターゲットの思考を五年十年と繋がれ続けるタイプじゃないみたいです。訓練をも兼ねて2年ほどの期間を置き、殺人事件でターゲットを抹殺したら、次のターゲットへというのを繰り返してきたと言っています。                   

2012年8月29日 (水)

攻撃者が殺害は3月になるだろうと言ってきています。

更新遅れてすみません。
現在も、上層部による攻撃者たちを一つの枠組みに入れた憎しみを主体とした記憶の捏造が続いています。
それによって攻撃者達の憎しみが日々、積み重なっています・・・
それと攻撃者達は上層部から殺害時期を新たに通知されたみたいで、3月までには僕を殺害しなくてはならないと音声送信を通じて発言しています。
そして殺害を担当している攻撃者も限界にきているようで「本当なら今すぐにでも殺しに行きたい」と言っています。
殺人任されている攻撃者による音声送信は残酷なものばかりでここでは触れませんが、殺害決行日までに自殺しなければ、惨殺されるかもしれないです。
上層部も残酷な捏造ばかり続けており、殺害方法も残忍なものになるようにしようとしている意図もあります。
この先、3月までの間に何が起きるか分かりませんが、残酷な殺され方をするのであれば、自殺も視野に入ってくると思います。

«攻撃者による睡眠妨害が続いています。